試聴|高橋洋子|Welcome to the stage!-short-|20170322

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2017/03/12 に公開

【Amazon】

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【アーティストページ】

http://king-cr.jp/artist/takahashi/

シン・ゴジラVSエヴァンゲリオン
高橋洋子デビュー25周年企画シングル「Welcome to the stage!」
鷺巣詩郎&高橋洋子のスペシャルタッグマッチが実現!

「残酷な天使のテーゼ」「魂のルフラン」などで著名な高橋洋子の最新作シングル!
「エヴァンゲリオン」→「シン・ゴジラ」と続いてきた鷺巣詩郎×庵野秀明総監督のクリエイティブ楽曲に高橋洋子のヴォーカルが合体!
本シングルは2016年に大ヒットとなり音楽集CDがレコード大賞特別賞を獲得した映画「シン・ゴジラ」と、誰もが聞いたことのある
「往年のエヴァンゲリオン名曲」から楽曲を抜粋し、作曲・鷺巣詩郎自らのリアレンジを施します!

今回の新シングル「Welcome to the stage!」に収録される「TENSIONS – welcome to the stage」は
、誰もが一度は耳にしたことがある、エヴァンゲリオンでおなじみの「EM20」を大胆にボーカル曲として鷺巣詩郎がアレンジ!
さらに「Who will know」は映画「シン・ゴジラ」の劇中でも流れ、恐ろしくも神々しい美しさを演出したレクイエム。
この1枚で鷺巣詩郎&高橋洋子の「シン・ゴジラVSエヴァンゲリオン」ワールドを堪能することができる。
ジャケット写真は、「働きマン」、「ハッピーマニア」、「さくらん」などで知られる、安野モヨコが描き下ろしたイラスト仕様。
「シン・ゴジラVSエヴァンゲリオン」をイメージされた、ファンには堪らないビジュアルが実現!

【CDリリース情報】
高橋洋子「Welcome to the stage!」

【収録内容】
1.TENSIONS – welcome to the stage
2.Who will know – furusato
3.Who will know – 2017
4.Who will know – snedronningen
作曲・編曲:鷺巣詩郎/歌:高橋洋子
*安野モヨコ描き下ろしイラストジャケット仕様

【プロフィール】
■高橋洋子
1991年「P.S. I miss you」で、ソロ歌手としてメジャーデビューを飾る。広い声域を存分に生かした、時に激しく、特に母性に満ちた優しい歌声は、様々なフィールドで高い評価を得ている。代表作『新世紀エヴァンゲリオン』の主題歌「残酷な天使のテーゼ」、「魂のルフラン」で、聴くものの心に響き渡り、圧倒的な存在感を確立した。現在、アジアをはじめ世界へ向けての活動に励む。

■鷺巣詩郎
1957年東京生まれ。本名同じ。1978年T-スクエアのメジャーデビュー作に参加以来、これまで約40年間もの長きにわたり第一線で活躍し続け、驚異的なキャリアを誇る、作曲家、編曲家、音楽プロデューサー。80年代初頭のアイドル歌謡曲時代から、近年のJ-POP、クラシカル・クロスオーヴァーに到るまで広範囲にわたり何百何千もの楽曲、アーティストを手掛け、くわえて映画、TVなど映像音楽分野でも活躍。あわせて膨大な数のヒット作品を、絶えず世に送り出している。90年代よりヨーロッパでも活動、パリにてクラブ経営、英仏アーティストの楽曲を手掛ける。また、日本人作曲家として初めて韓国映画の音楽監督もつとめた。四半世紀以上におよぶ庵野秀明とのコンビネーションは、世界中に多くの熱狂的ファンをもつ。さらに、父親「うしおそうじ(1921-2004)」の意志を継ぎ、ピープロダクションを率いて作品管理も行っている。近年の代表作は、MISIA、平井堅、CHEMISTRY、SMAP、ゴスペラーズ、葉加瀬太郎、JUJU、全国競馬場ファンファーレ入場行進曲、『笑っていいとも』『エヴァンゲリオン』シリーズ、『MUSA』『CASSHERN』『BLEACH』『ベルセルク』『進撃の巨人』『シン・ゴジラ』など。
現在はロンドン、パリ、東京の3ヶ所を拠点にして国際的に活躍している。

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